1953年創業。人見工務店は、外注を行わず、 自社職人だけで本物志向の住まいを作り続けています。 ただ家をつくるのではなく、あなたとご家族が ずっと快適に暮らすことができるためのサポートを行い、 「地元で1番信頼できる会社」を目指しています。
有限会社人見工務店代表取締役 人見進

栃木住宅施工実績

1953年創業。人見工務店は、外注を行わず、 自社職人だけで本物志向の住まいを作り続けています。 ただ家をつくるのではなく、あなたとご家族が ずっと快適に暮らすことができるためのサポートを行い、 「地元で1番信頼できる会社」を目指しています。

あなたなら“どちらの住まい”を選びますか?

1.規格化された建材で作ったローコスト住宅
2.素材にこだわり本物だけを追求して作った住まい

もし、あなたが「コスト面」「施工期間」で判断するならば、
きっと1番を選ぶでしょう。

建材を使った場合は、規格化されているので、作業工程も短縮化でき、コストも安く作ることが可能になります。

また、できあがったときには「見た目が良い」という特徴もあります。

しかし、快適な暮らしを求めるのなら…

もし、あなたが、「快適な暮らし」という実際に入居した後のことを重要視しているのでしたら、2番を選ぶ必要があります。

建材の場合は確かに安くなり、規格化されているのでキレイに見えますが、やはり自然素材との大きな違いがあります。

それは、「ご家族が快適に住むことができるかどうか」という大切な部分です。

「一体、どんな風に快適なのか?」

素材にこだわっているといっても、どんな風に快適になるのかは気になるところだと思います。

そこで、どんな特徴があるのかと申しますと…

  • 夏は涼しく、冬は暖かく過ごせる住まい
  • 本物の素材で作っているので、住宅の寿命が長い
  • 湿気を調節し、空気をキレイにする自然素材

といった特徴があります。

住宅内装

こだわりの素材が持っている自然の力で、住まいを快適に保ってくれるのです。

ただし、良いことばかりではありません。

自然素材でつくるこだわりの住宅の場合、あなたにとってのデメリットもあります。

建材でつくる住まいにメリット・デメリットがあるように、自然素材でつくる住まいにもメリット・デメリットがあるのです。

建築期間が長くなる

自然素材の場合、規格化を行うことができないので、どうしても工期が長くなってしまいます。

同じような家を大量につくるわけではなく、一つ一つこだわりながら住宅を完成させていきます。

建築の期間で言えば、どうしても建材には負けてしまいます。

自然素材でつくるので、建築費用が高くなる

同じように、自然素材の場合、建材のように規格化することができないので、費用も高くなってしまいます。

快適に暮らすことができるように様々な工夫を行うので、快適な住宅を完成させるために削ることができない部分です。

もちろん、ご予算に合わせた対応も行っていますので、お気軽にお問い合わせください。コンパクトにすることにより、コストも削減することができます。

 

このように、弊社では、「ただ自然素材が良い」というのではなく、お客様にデメリットの部分も見ていただいています

お客様から信頼していただくために、すべてをオープンにしています。

あなたとご家族の快適な住まいを実現する人見工務店・7つの特徴

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